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君が教えてくれた

松村北斗という極上温泉の住人

君達が好きだと叫びたい!!!!!!

最高に熱い戦いだった東西SHOW合戦公演期間中、いままでにない種類の担降りを経験しました。


まず、SixTONESからSixTONESに担降りしました。
そして、松村北斗くんから松村北斗くんに担降りしました。


何を言ってるか分からないと思うけど、
でもあの場にいたSixTONES担ならこの感覚分かってくれると思う。というか分かるよね!?ね!?
東西SHOW合戦はね…そういう公演でした。


そもそもわたしが北斗くんを担当に据えたのがジャニーズオールスターズアイランドの公演中で、月日にするとまだほんの数ヶ月しか経っていないという事実にまず驚く。
なんかもう体感的に2年くらいSixTONES担やってる気がしてた。降りてから今日までほんと目まぐるしくて、まるでジェットコースターに乗せられてる気分だった。


だってSixTONESの巻き込み力ってすごい。
見てるうちにどんどんSixTONESのペースに乗せられてしまう。遠巻きに見てるなんて許してくれなくて、気づいたら目を離せなくさせられてる。それでずっと見ていたくなる。とんでもなく中毒性が高い。


正直いままでこんなに箱(グループ)に惹きつけられたことってなかった。
これけっこう言われたけどオンリー担だったつもりはなかったし、誰か嫌いなメンバーがいたわけでもなかったけれど、諸手を挙げて自ユニ最高ー!!!!!!天才ー!!!!!!フゥー!!!!!!とは言えてなかったし、思えなかった。こればかりはどうしても好みの問題でもあると思うし、箱推しになることへの個人的なトラウマもあったから、わたしはこのまま箱を推す楽しさを知らないまま一生を終えるんだろうなと諦めてもいた。


ねぇ、そんなわたしをあっさり自然といつの間にか箱推しにさせてくれたSixTONESすごくない??????


北斗くんに降りたときと一緒で、なにか大きなきっかけとか理由があったわけじゃない。気づいたら箱推しになってた。SixTONESにそうさせられてた。


東西SHOW合戦期間中、SixTONES色々ありました。
たくさん悔しかったと思う。それでも腐らず、表にはまったく出さず、言い訳もせず、弱い部分なんか一切見せようとしないで、堂々とステージに立つ、パフォーマンスで自分たちのすべてを伝えようとしてくれるSixTONESの姿はすごく立派で頼もしくて、この人たちのファンでいられることがとても誇らしかった。
千秋楽での挨拶も、ひとりひとりが自分の言葉で、それぞれSixTONESへの熱い気持ちを語ってくれて、特に北斗くんが「胸張って良いグループだと思ってる」と言ってくれたことが本当に嬉しくて涙が止まらなかった。
この子たちについて行けば間違いないと幾度となく思わされた。


東西SHOW合戦で、何度も何度もSixTONESを好きな気持ちを更新できて、北斗くんを好きな気持ちも公演毎に増していった。何度降りても足りないくらいだった。


大我くんが言ってくれたように、SixTONESはパフォーマンスですべてをみせてくれるグループです。
偏見や、悪意のある心ない誰かの言葉に左右されないで、本人たちの魅力をこれでもかと注ぎ込んだパフォーマンスの数々を色眼鏡かけないで純粋に見てあげてほしい。


これはちょっと前にTwitterでも同じこと言ったけど、SixTONESは魅せることに貪欲だなって思う。パフォーマンスのクオリティが高い。味付けも上手。セルフプロデュース能力に長けてる。
めっちゃ褒めるやんと思われたかもしれないけど、これひとつも盛ってない紛れもない事実なので言わせてください。嘘だって思うならいつのでもいいから少クラを再生してSixTONESのパフォーマンスを見てほしい。
いつのでもいいって言ったけど特にオススメなのはBE CRAZY初披露(2015.10)とTHE D-MOTION(2016.6)と太陽のあたる場所(2016.8)です。
ねぇヤバイっしょ!?SixTONESヤバイっしょ!?(©樹くん)


あとこれは予告なんですけど、新曲の「Amazing!!!!!!」、本当に本当に本当に本当に本当に本当にSixTONES最強なので他担の皆さん、横アリもしくは近々少年倶楽部で披露してくれると思うので、休憩時間にしないでぜひ見てほしいです。絶対に損はさせません。どうぞよろしくお願い致します。


ズドン!!!!!!(©ジェシー)(いい締めが見つからなくて拝借しました)(東西千秋楽最後幕が降りるときズドンズドン連発してた北斗くんかわいかった大好き!!!!!!)

ほくほく倶楽部【2012~2014】

自分の為に松村北斗くんの少年倶楽部出番まとめました。
さぁ!!!みんなも北斗くんを見て!!!!!という気持ちを込めて投下しておきます。

♡はゲーム、トーク等おしゃべりありのコーナー。
※素人作成なので抜け間違いあると思います。
お気づきの点がございましたらご指摘いただけると幸いです。





【2009~2011】(B.I.Shadow期)
【2015~】(SixTONES期)
も絶賛まとめ中。順次投下予定です。





【2012年】

1(月放送)①(回目)(以下表記略)
・OP(Ultra Music Power、勇気100%)
・ED(冒険ライダー)

1②
・砂のグラス
・雪白の月、春夏秋冬
・ED(Born in the EARTH)

2①
・真夜中のシャドーボーイ
・愛のかたまり
・Za ABC~5stars~

2②
・OP(君の瞳に恋してる)
・ED(星屑のスパンコール)

3①
・Keep the faith
・LET'S SING A SONG
・ED(青春アミーゴ)

3②
・OP(ダンス)
・Za ABC~5stars~

4①
・OP(サクラ咲ケ)
♡熱血バトル(ダンシング椅子取りゲーム)
・ED(Chance to Change)

4②
・OP(Born in the EARTH)
・ED(JUMP Around The World!!!)

(↓バカレア期↓)

5①
・OP(勇気100%)
・きっと大丈夫

5②
・Shake It Up
・ED(ボクラ~LOVE&PEACE~)

6①
・「ありがとう」~世界のどこにいても~
♡ジュニアにQ「麺No.1」
・ED(サム&ピンキー)

6②
♡家族トーク
・HELL,NO
・ED(Family~ひとつになること)

7①
星をめざして
・ED(Star Time)

7②
・ミッドナイト・シャッフル、HELL,NO
・ED(AMBITIOUS JAPAN!)

8①
♡月刊!気になるJ
・Rockin'
・ED(Ho!サマー)

8②
・OP(煽り)(BANG!BANG!バカンス)
♡ジュニアにQ「夏祭りといえば?」
・ED(キミのためボクがいる)

9①
・Bonnie Butterfly、Rockin'
・ED(Memories)

9②
・Le ciel~君の幸せ祈る言葉~
・ED(Thank you~僕たちから君へ~)

10②
・Rocks、JAM、HELL,NO
・ED(Za ABC~5stars~)

11①
・OP(煽り)(明日に向かって)
・オリジナルスマイル、スクール革命、weeeek
青春アミーゴ、今すぐに

11②
・OP(希望~Yell~)
♡熱血バトル(お絵かきFIGHT!「ゾウ」)
♡ジュニアにQ「幸せだなぁと思う瞬間」
・ED(Days)

12①
♡少クラyou便
「好きな女の子をXmasデートに誘うとき」(※北樹案件)
・Shake It Up

12②
・OP(JUMPメドレー)
・熱血バトル(1ポーズで当てましょう!)(お手伝い)
♡ジュニアにQ「ボクの大事件!2012」
・ED(Thank you~僕たちから君へ~)

クリスマススペシャ
・OP(ダンス)
・シンデレラ・クリスマス
・Can do!Can go!
・ED(きよしこの夜)





【2013年】

1①
・フラワー、世界に一つだけの花、夢物語、HONEY BEAT、AMBITIOUS JAPAN!、ハルカナ約束
♡ジュニアにQ「○○なら僕が1番!」

1②
・SIX SENSES
・ED(百花繚乱)

2①
・愛なんだ、愛はタカラモノ
・Strategie(※北斗ジェシー)
・ED(Anniversary)

2②
・OP(煽り)(アイノビート)
・LIPS(※安井諸星北斗)
♡熱血バトル(サバイバル!5カウント)

3①
♡月刊!気になるJ(京本北斗樹乱入)
・Parental Advisory Explicit Content、Burning Love

3②
♡熱血バトル(お絵かきFIGHT!「キリン」)
♡ジュニアにQ「○○から卒業!」
・ED(卒業~さよならは明日のために~)

(↓ほくじぇ期↓)

4①
Kissからはじまるミステリー、カナシミブルー
・ED(希望~Yell~)

4②
♡熱血バトル(サバイバル!3カウント)
深紅の花
・ED(Star Time)

5①
♡ジュニアにQ「好きな丼No.1」
きみとぼくのなかで、ha-ha(ソロ)、キミハカルマ

5②
・OP(煽り)(Everybody Go)
・Parental Advisory Explicit Content、カナシミブルー、Kissからはじまるミステリー、Burning Love
♡熱血バトル(お絵かきFIGHT!「ライオン」)
・ED(New Hope~こんなに僕らはひとつ~)

6①
♡熱血バトル(魅せろ!男の生き様ゴングショー!)
・ED(Anniversary)

6②
・OP(雨のMelody)
・STAR RIDER
・ED(世界に一つだけの花)

7①
・OP(夢物語、喜びの歌、Everybody Go)

7②
・OP(to the Freedom、サクラ咲ケ、Hurricane)
♡ジュニアにQ「暑くなると食べたくなるもの!」
・ED(Dream~5つの願い~)

サマースペシャ
♡「夏を感じる曲は?」
怪・セラ・セラ、ロスマイコメント

8①
♡熱血バトル(サバイバル!3カウント)

8②
・OP(煽り)(オリジナルスマイル)
♡夏トーク
・ゴメンネジュリエット(ソロ)、キミハカルマ

9②
・バンビーナ(ソロ)
♡少クラyou便(胸キュン選手権)
「花火大会ではぐれちゃった彼女に…」

10①
♡熱血バトル(ダンシング椅子取りゲーム)

10②
・Anniversary、Everybody Go

11①
・OP(Black&White)

11②
・己を磨け!パワーアップ大作戦!(演技)
「待ち合わせに来ない彼女 あきらめて帰ろうとしたら彼女の声が!」
・ゴメンネジュリエット(ソロ)、FIRE BEAT
・ED(Twinkle Twinkle A.B.C-Z)

12①
♡ジュニアにQ「2013のボク!」

12②
・向日葵(ソロ)
・ED(Never My Love)

クリスマススペシャ
(下手テーブル)
・ジングルベル(※風磨北斗樹)
深紅の花、シンデレラ・クリスマス
♡メッセージカット
・ED(CAN YOU FEEL THIS CHRISTMAS?)





【2014年】

1①
・OP(LET'S GO TO EARTH)

1②
・ED(Dear WOMAN)

2①
全部だきしめて(ソロ)
♡熱血バトル(以心伝心!ジェスチャーゲーム)

2②
♡ジュニアにQ「ドキドキ♡ボクの告白」
・ED(愛のかたまり)

3①
・オリジナルスマイル、硝子の少年

3②
未来航海(※京本北斗半澤増田)
・ED(Dreams come true)

(↓クリエメンバー期↓)

4①
・キ・セ・キ(※京本北斗)

4②
・心に夢を君には愛を(※北斗髙地)
♡ジュニアにQ「ボクの名前って…」

5①
・OP(weeeek)

5②
・OP(空のスクリーン)
♡ジュニアにQ「ボクのお気に入り」
・情熱

6①
・OP(フラワー)
・Luv Sick
・ED(硝子の少年)

6②
・ED(完全マイウェイ)

7①
・OP(Za ABC〜5stars〜)
・祈り
♡ジュニアにQ「短冊にお願いごと」
・KEEP WALKING(※SHARK)

7②
・ED(SexySummerに雪が降る)

8①
・OP(BANG!BANG!バカンス)
チャンカパーナ
♡熱血バトル(ジャニソンミックスクイズ)
・ED(Can do!Can go!)

8②
・SHE!HER!HER!
♡ジュニアにQ「ボクの楽しい夏休み!!」
・ED(夏の王様)

10②
♡少クラNEWS「A.B.C-Z Summer Concert 2014 "Legend"」

11①
・OP(煽り)(君色思い)
・ハッピー!ハッピー!
♡おまけby勝利(豆つまみ対決)

11②
・OP(We never give up!、空のスクリーン)
見上げてごらん夜の星を、明日に向かって
・ED(Twinkle Twinkle A.B.C-Z)

12①
・ミッドナイト・シャッフル、Monster、weeeek、フラワー
♡胸キュンレジェンド
「ケンカ後の仲直りの言葉」

12②
・OP(gift)
♡少クラブログ
・Plastic Tears(ソロ)、裸足のシンデレラボーイ
・ED(世界に一つだけの花)

クリスマススペシャ
(上手テーブル)
♡メッセージカット
・WANNA BEEEE!!!、喜びの歌、TEPPEN
・ED(CAN YOU FEEL THIS CHRISTMAS?)

ほくじゅり厨の戯言。

最初に言っておきます。
北樹厨北斗担によるほくじゅりステマ?ダイマ?です。
どうでもいいけど樹と厨って字似てるね。


ここで言う「ほくじゅり」とはSixTONES松村北斗くんと田中樹くんのことです。


松村北斗くん

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出身:静岡県
血液型:B型
生年月日:1995年6月18日
入所日:2009年2月15日


田中樹くん

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出身:千葉県
血液型:B型
生年月日:1995年6月15日
入所日:2008年4月20日


そうです双子です。(違います。)
でも誕生日3日違いの95年6月生まれ双子座のB型同士ってもう双子認定してもいいと思う。
全員クラスメイトの役でドラマ映画やったけど、実際は学年階段なSixTONES唯一の同学年コンビ。
血液型占いも星座占いも誕生月占いも一緒のふたりです。もうね、プロフィールだけで萌える。





ふたりは自分たちのペア名を、
【同い年、永遠の爆モテDK】としている。


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北斗「いつからか、高校で時間が止まってしまったっていう2人ね」
樹「だれかオレらの時間を進めてくれ」
北斗「世界で一番モテる男子高校生です」
樹「永遠にね!」


うむ、分かるけど分からない。
なるほどこれがほくじゅりワールドか。(適当)





そしてふたりがお互いの関係性を語った対談がある。


北斗「オレらってプライベートではあまり一緒に過ごさないよね。…いきなりこんな話から始めていいのかわからないけど(笑)。」

樹「変な意味じゃなく、北斗とオレはいつもだれかと時間を共有したいタイプではないからね。自分の時間を大事にするというか。」

北斗「そうそう。お互いのそういう性格を尊重してるから、無理に遊びに誘ったりしないんだよね。ただその反動で、撮影とかになると必要以上に密着するクセがある(笑)。」

樹「2人のヘンなノリがあって。"ほくじゅり"の悪ふざけ(笑)。」

北斗「ムダなボディタッチとかね。まぁそのメリハリがいいんだと思う。」

樹「そんな2人だから、これだけつき合いが長くてもまだお互いの知らない部分はありそう。」

北斗「あるでしょ。でも、そのあえて踏み込みすぎない感じが意外と心地よかったりするんだけどさ。考えてみたらオレらってさ、人との距離の取り方とか趣味とか、何げに似てる部分が多くない?」

樹「確かにそうかも。好きな映画とかも一緒だったりするし。」

北斗「"95年生まれの双子座のB型"同士だもんね。」

樹「同じ星の下に生まれた2人だからさ(笑)、今後もこのスタンスでつき合っていけたらいいよね。でも、もし何かの企画で2人が同じ部屋で過ごさなきゃいけないとなったら、何日くらいなら平気?オレは2週間ぐらいなら大丈夫だけど。」

北斗「オレはね…3日かな。」

樹「2週間って言ったオレが恥ずかしいわ!(笑) じゃ、同じ服を着て外を歩くのは?」

北斗「100%ヤだ。恥ずかしい。」

樹「オレはネタとして2人で歩くなら全然OKだけどね(笑)。最後に近況。オレ最近、散歩にハマってる。」

北斗「意味なく歩くのって楽しいよね。でも若干、冬空の中をさっそうと歩く自分に酔ってるでしょ(笑)。」

樹「そうそう!やっぱ双子座B型は自分に酔いやすいのかな(笑)。北斗は最近どう?」

北斗「オレね。最近ファンの人に"帝王"って呼んでもらいたくて(笑)。今、その呼び方を広める活動をしてる最中。手紙とかにも『帝王へ』って書いてね♡(笑)。」


ほくじゅりの聖書と言っても過言ではない対談だと思う。
ちなみに"必要以上に密着するクセ""2人のヘンなノリ""ほくじゅりの悪ふざけ"とはこんな感じ。


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おたくは某岸くんの「はいはいじぐいわ」ばりに「はいはいほくじゅり」とボヤいてると思う。いいぞもっとやれ!!!!!!!!





ところでSixTONESとしては初出演だったジャニーズワールドの楽屋はほくじゅりでした。以下エピソード。


公演後は、先に帰ろうとするとシャワーから上がった裸の樹に「おい、忘れてるぞ」って呼び止められて、毎日アイスを食べさせられてる(笑)。ちなみにアイスは箱タイプなので、なくなると交互に買ってくるルールだよ。(北斗)

俺は持ち込んだものはあまりないんだけど、北斗が机の引き出しに大量にお菓子を持ってたんだよ、ようかんとか和菓子までも。それで「樹、これおいしいから食べてみてよ」ってやたらすすめてくるんだよね!オススメのチョコをもらったんだけど、机の上にずっと放置してた(笑)。(樹)


公演は2ヶ月あった。
…2ヶ月もの間そんなかわいいやり取りが…嘘だろ…
こんな証言もある。


ジェシー「コミュニケーションでいちばん心配なのは北斗だな。」
北斗「いや、俺だって『ジャニーズワールド』のとき、帝劇の楽屋で樹とふたり部屋だったから、めっちゃコミュニケーションとってたよ?」
慎太郎「えー!俺が遊びに行ったときはふたりとも無言で、北斗はケータイいじって、樹は前髪いじってた。」
樹「いじってねーし(笑)。フツーにしゃべってたよな?」
北斗「うん、けっこう笑ってたしね。」


かわいい。(語彙力ならどっかいった。)
ふたりの楽屋の天井になりたいだけの人生だった。





SixTONESは自他ともに認めるように樹くんがMCを務めているが、北斗くんがそんな樹くんのサポート的な役目に回っていることでトークの安定感がすごい。
クリエでは両端をほくじゅりで固める無敵の布陣で、何度も言うけど本当にトークの安定感がすごかった。あの個性的なメンバーをだれも殺すことなく生かしていくMCだった。これが本当にジュニアのMCなのかと衝撃を受けたのをよく覚えている。まったく危なげがない。そしておもしろいときた。
ほくじゅりのそういった仕事人な信頼関係の面にも、わたしは絶大な信頼を寄せている。
"ほくじゅり"はビジネスに強い逸材だと思う。





最後に(というかこれが一番言いたくてこのエントリ書いてるとこある。)、最新(2017年1月現在)雑誌の近況で北斗くんがこんなことを言っている。


「珍しく樹と2人だけでご飯に行ったよ。若干テレくさかったけど(笑)、新鮮だったしいろいろ話ができて楽しかったな。」


ほ、ほくじゅりの仲をもってしても今更照れることが…まだあるのか…そ、そうか…深い…ほくじゅりって深い…まだまだ計り知れない…

正直以前と比べるとほくじゅりのそういった目立った絡みって最近はおとなしくなってきてるんだけど、(以前が凄まじすぎたとも言う。)(樹くんが強火きょもほく厨と化したことも原因のひとつではないかと思ってる(真顔)。)この近況を目にした瞬間、なるほどふたりの関係はいつからか大人の段階(?)に突入していたのか…!!!と思った。

そしてわたしはこれからも永遠の爆モテDKふたりの一挙手一投足に振り回されるおたくライフを送ることを確信したのであった。





ほくじゅり良いですよ♡(手招き)






松村北斗くんに担降りしましたのご報告。

この冬、担降りをしました。
降り先はSixTONES松村北斗くん。



9月っていうのは当時の担当さんお目当てで少年たちに足繁く通っていた時期です。
覚えのあるお友達もいると思いますが、「来世は北斗担になる。」が少年たち期間の口癖でした。どうして来世かって降りる気が本当になかったから。
彼ら(掛け持ちしてました。)の存在ってわたしにとってすごく大きかったんです。


じゃあなんで?


まず大前提として話しておきたいのが、わたしはB.I.Shadowが好きだったということ。
もっと言うと風磨くんと北斗くんのふまほくコンビが大好きでした。



いまでも定期的にこういう想像をしては枕を濡らしてます。ララリラを見ると涙が止まりません。
ですがそれ故に、Sexy Zoneデビュー以後、別々の場所にいるふたりとふたりを見るのがつらかった。
少年倶楽部、ドラマ、バラエティ、雑誌、どこにももうB.I.Shadowはいなくて、気づけば何を見てもどこか気持ちが一歩引いていて、またあんな思いをするなら、とバラバラになってしまった彼らに深い思い入れを持つことを辞めました。
ジュニア担には絶対ならない!と決めたのもこの時です。ちなみにその当時はデビュー組担でした。


その後、紆余曲折あってジュニアに担当さんができました。しかもふたり。この世に絶対なんてことはないんだなとこのときばかりは思いました。


時は流れ、SixTONESが結成され、担当さんと一緒の舞台が決まり、わたしの止まっていた時計、風磨くんと北斗くんへの気持ちが再び動き出しました。



ふまほくへの気持ちの整理をする上で、特に大きかったのが昨年の summer paradise 2016 風磨くんソロ公演「風 are you?」でした。



オーラスのふたりのお互いを称える言葉、北斗くんが起用された経緯、あぁふたりはずっとそれぞれ後ろを振り向かず、前だけを見ていたんだなって、後ろばかり振り返ってしまっていたわたしは痛感させられました。
どうしてずっと「いま」のふたりを見ることができなかったんだろうと後悔もしました。


そうしてやっと今の北斗くんをわだかまりなく見られるようになり、でもわたしにはもう他に大切な人ができてしまっていたから、来世では、という気持ちでいました。実際少年たちでは一緒のシーンは迷いなく担当さんの方を見ていました。


9月も終わり春から続いた現場ラッシュが落ち着いた頃、公開初日から遅れること1ヶ月半、近場でバニラボーイの公開が始まり、行けるだけ行きたい!となった結果、5回、気づいたら5回も劇場に足を運んでいました。スクリーンいっぱいに映し出される北斗くんに毎回胸がいっぱいになりました。
その劇場での最終上映後、自然とあたたかい拍手が会場を包んだのをよく覚えています。本当に楽しくて、上映期間はバニラボーイの話ばかりしていたように思います。北斗くんへの気持ちがどんどん止まらなくなっていくのを日に日に感じていました。


11月は担当さんふたりとも誕生日の月で、
もうこのときにはTwitterで北斗くんの話をすることも目に見えて増えていたと思うのですが、それぞれの誕生日には、これからもずっとわたしはその人の担当でいる未来を疑いませんでした。


そして迎えた12月、
ジャニーズオールスターズアイランド初日。
観劇を終えて真っ先に思ったのが、もっと北斗くんのことを見たかった!でした。そう思ってしまったことに驚きました。自分のことが信じられなかった。9月と同じように、何の迷いもなく担当さんを見るだろうと思っていたのに…


次の観劇はすごくステージから近い席での観劇で、折角だし、潔く3人でいちばん近くにいる人を見よう!!!と開き直っていました。
なのに、すぐそこに担当さんがいるのに離れている場所にいる北斗くんを気にしてしまう自分がいて。その次の観劇では、ついに最初から最後まで双眼鏡で追いかけていたのは北斗くんの姿でした。


さすがにもう、あぁわたしってもう北斗くんなんだな、と認めざるを得なかった。心が追いつくよりも先に、本能が北斗くんを求めてしまっていた。


来世、思ってたよりも早く来ちゃったな、て北斗担になることを決めたのが2016年12月25日でした。まさにクリスマスなんていらないくらいなんとやら。


担降りのご報告をした際、あれ?まだだった?の声を多数いただいたのですが、12月の投稿(以下抜粋)見返したらなかなかに頭のおかしいツイートが転がっていてなるほどこれで降りてないって方が無理あるなと改めて思いました。あまり驚かれなかったし、完全にわたしよりも先に周りが気づいてたパターン。お騒がせしてすみません。



なにかあったといえばあった、なにもなかったといえばなかった、
どうして北斗くんのことこんな好きになってしまったのか、どこが好きなのか、自分でもまだ分かっていない。そんな状態だけど、本能に従ってみることにしました。
そんな感じで、わたしは北斗担になりました。あらためまして… 来世、こんにちは。